4ヶ月レッスン&レンジフリー!
スコアメイクのベースを作る『フェーズ1』

●ゴルフのはじめの一歩は『基準作り』から

ゴルフは上達に非常に時間がかかるスポーツと言われています。

自然の中に造成されたコースを相手に2度と同じ場所、条件でショットをすることがなく、その中で経験値を上げていかなければならないからです。

足場の傾斜やボールの傾斜、湿気や風、目標までの距離、使用クラブなど2度と同じ条件下打つことができない『一期一会』の経験を積み重ねていって初めて状況判断というものが生まれます。

これが経験値かと思います。

ゴルフスイングは日常生活の中に類似動作はほぼないと言われていて、これまで幾多のスポーツで運動神経がいいと言われ自信を持っている方々でも『ゴルフだけは思ったように行かない、、』と皆一様に呟きます。

ゴルフは練習場に行けばボールが打てるわけですからとてもたやすく始めやすいスポーツのように思えます。

奥のネットに向かってただひたすらにボールを打つ! そうすればなんとなくゴルフの始まりとなります。

そうして一生懸命打ってだんだん飛ぶようになってくると、、、 思いっきり打って届いた最大距離をそのクラブの定番飛距離としてしまう。

『思いっきり打つ!!』を基準にして『思いっきり打つ』フォームが出来上がっていくのです。

そんなゴルファーは多いのではないでしょうか!?

ゴルフのプレーは
・いま自分は何ができるのか?
・平均どれくらいできているのか?
が大切でこれに尽きます!

思いっきり打つ!ことはさほど重要ではありません。

アカデミーでは『思いっきり打つ!』以上に効率よくボールを飛ばせる『基礎動作』からみなさんにゴルフスイングを知ってもらいあっという間に主要平均値を上げていきます。

基礎動作さえ覚えてしまえば華麗なスイングフォームも非常に早い段階で作り上げてい句ことができます。

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基準作りの『絶対基礎理論と絶対基礎動作』

●100切りをいち早く実現する『コントロールショット!!』

日本では運転免許証を取得するためにほとんどの方が教習所で車の運転を習います。

なにも知らない状態で試験場に一発試験を受けに行く方はほぼいないと思います。

教習所で車のなんたるか、公道でのルールやマナー、標識の意味、たくさんのことを技術的にも理論的にも頭脳に落とし込んで初めて教習所敷地内での実車訓練、公道運転と歩を進めていくわけです。

公道で車の運転をする際には免許証が必要で、サーキットで車を走らせるためには『ライセンス』が必要ですよね?

ゴルフはコースで覚えた方がいい! と、 まだなにも知らない初心者を連れてコースを訪れ、キャディさんにその初心者を丸投げする人がいますが、200近いスコアを出しプレー時間は通常の時間をはるかにオーバーし結果、その日ラウンドに訪れている全員に、、もちろんゴルフ場にも迷惑をかけている。 そんな風景をたまに見かけますが、これは運転経験のない人、免許証を持たない人、ルールやマナーを知らない人ににいきなり公道やサーキットを走らせてるようなもの。 何事にも経験が必要で、いきなり現場というのはあまり効率が良い方法ではありません。

ゴルフの楽しさを知ってもらうつもりでこの方法を取られ、逆にトラウマになっているスタジオ会員さんも少なくはないようです。

なにをするにも華麗な状態を作り上げる前に『基礎の体得』というものは重要なのです。 ベルヴィの『フェーズ1』は体得すれば突然サーキット走行が可能となってしまうほどの基礎メソッドとなっており、これまで100切りを目標にしていた方やスコアの伸び悩みを訴えていた多くのゴルファーに効果を発揮して結果を出しています。 それをアカデミーの基礎レッスンとしているのです。

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なっちゃん様

ゴルフを初めて5年経過しましたが、100を切ったことがありませんでした。こちらの『フェーズ1』のレッスンを3回ほど受けて臨んだラウンドであっさり100を切ってしまいました。それほどプロが仰っていたショートゲームスキルが大事なんだと痛感しました。現在のベストスコアは84で、あっという間に90を切ることに成功してびっくりしています。逆に『フェーズ1』を知らんかったらいまだに行ったり来たりのゴルフを続けていたと思うと冷や汗ですものです、、、:(;゙゚’ω゚’):

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K.N様

ゴルフを始めた当初はYouTubeなどの動画情報でゴルフをしていました。運動はしていましたしそこそこボールが打てるようになってからコースに出ましたが、100は全く切れませんでした。月日と共にラウンド本番で何をすればいいのか分からなくなっていました。こちらのスタジオはいつも本番のシチュエーションに備えた指導をしてくれているように思えます。入会後3ヶ月で100を切りました。これから90切りに向けて頑張ります^^ これからゴルフを始める皆さんはここのアカデミーレッスンは絶対に経験しておいた方がいいと思いますよ。

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Y.K様

実は先生がまだアマチュアの頃に習っていました。教え方がユニークで上手で毎回腑に落ちる指導をしてくださるなぁと実感していました。スタジオを開設されてからプロライセンスを取得したと聞き並々ならない思いがおありなんだろうなと思い東京から通わせていただくことにしました。設備も指導も進化していてびっくりしています。今はラウンドレッスンメンバーに昇格?変更させていただき毎月コースで指導を受けるまでになりました。コースではこの『フェーズ1』の大切さが身に染みています。

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Y.S様

入会は会社の上司にいつもカモにされているのを見かねた同僚からの紹介でした。すでに100は切っており、飛ばせば300ヤード近く飛んでいましたが安定感に欠け、伸び悩みのループから脱出できずにいました。体験レッスンでスイング全体を見ていただきましたが、安定感の欠如はこの『フェーズ1』の中の大事なスキルの欠落にあると診断。プロを信じて地味なワークをとことんやりました。結局これができればゴルフはうまくなるんだ!と納得のレッスンでした!スコアは半年で88を記録しました。

 

楽しく!素早く上達へ!

●上達の秘訣はコントロールショットにあり!

ご存知でしょうか?

ゴルフ先進国でのレッスンはショートゲームやパッティングから始まることを!?

次にミドルレンジ、ロングレンジ、ティーショットへ

転がすことや小さい動きからゴルフスイングを覚え、理解し、より大きな動きへと移行していく非常に理に適ったフロー!

これがゴルフを生涯にわたって悩むことなく上達の道へと導く方法です。

 

コントロールショットとは
・クォーターショット
・ハーフショット
・スリークォーターショット
から出発するわけですが、

コントロールショットは 『10ヤード』『15ヤード』『30ヤード』『50ヤード』『80ヤード』と言った具合に距離に合わせて動作を行うという側面から入りがちです。

これだと距離を作るため力の加減で動作をコントロールしがちですが、

クラブの重量を使って落下速度のような自然の法則を自身の振り幅によって作る距離の基準をコントロールショットで体得していきます。

ベルヴィの『フェーズ1』は『筋力を使った力の加減』によるコントロールではなく、 クラブの『重量を使った振り幅』でコントロールショットを技術化していきます。

『力の加減』ではなく『振り幅』による距離の物理的増減コントロール! このコントロールショットはいつも同じ速度感、いつも同じ振り幅でボールにコンタクトするため、いつも同じ結果(物理的現象)が生まれるのです。

スタジオにいらっしゃるシングルハンデのアマチュアゴルファーもこのアプローチができている方はそうそういませんが、上級者であるほど『フェーズ1』体得後のゴルフは洗練さを増し、ゴルフ内容の変化スコアアップの速度が高まります。

高い解釈で常に同じボールが打てると言う高度な技術がアカデミー最初のレッスンとなるわけですからこれだけで『100切りができる!』というのもリアルな現象なのです。

いうなればハーフショットのみで70台は簡単にで達成できると断言できます。

 

多くのゴルファーが抱えるショートゲームの悩み

●力を使わないショートゲームがゴルフを制す!

力の加減によるショットはモーションの再現はかなえるものの飛距離や結果の均一性はさほど高くありません。

『思いっきり打つ』から作られた動作はこうした弊害を生みます。

長い距離をなんとなく打てるだけでは全ての平均値を上げることはできないのです。

毎回加減が違ってしまう筋力を使ったショットでは再現性や均一性が乏しくなりスコアアップにはつながりません。

このクラブの重量を使った振り子のように『振る』動作で皆さんの目標は簡単に叶えられることになっていきます。

 

連続動作で『打つ』から『振る』へ!

『打つ』ではなく『振る』を叶えるのが『スイングノーム』

このマシンは打球後に同じ軌道でクラブを振り戻すとセンサーが反応してすぐにボールが出てくる高速配球に特徴があり連続動作に適しています。

このマシンを使ってまず『クォーターショット』の連続打ちから着手していきます。

『クォーターショット』はショートゲームでいう最もベーシックな振り幅で最も重要なポイントとなります。

いわゆる『ビジネスゾーン』と言われる軌道の最もコアなエリアになります。

某有名プロゴルファー(R I)もこれを導入しており、フルショットの動画など拝見したことがあります。

しかし、これを導入しているほとんどのスタジオがフルショットの連続打ちのためのティーアップマシンとして使用されている様ですが、

ベルヴィはショートゲームから『基準』作るためこのマシンを使い、クラブに仕事をさせるという大切な感覚をここで育み、徐々に大きな振り幅に繋げていきます。

『フェーズ1』でのこの利用法は、 本番のようにボールを一球ずつ打っていたのでは力も使いやすくなるうえになかなか体が悪い癖を排除し正しい動きを記憶してくれません。

※『連続動作』は動作が脳に記憶され再現性を高めることが証明されています。

運動神経回路の発達が止まった(生態学上12歳くらいまでと言われている)大人がゴルフを始め、動作を身に付けるのに際上の方法となっています。

この連続動作にゴルフの動きを合致させ、クラブの重量でボールを弾かせながら、指導上は体の左側面を使って速度感を一定にしながら繰り返し繰り返し同じ動作を続けていきます。

動作の記憶は左脳から右脳へ切り替わり、より『感覚的』に動作が記憶されていきます。

さらに強く『感覚的』な『基準』を記憶として留まるようにワークに工夫を施します。

そうして出来上がった感覚基準から、 クォーター→ハーフ→スリークォーターへと振り幅を大きくしていきゴルファーを最も悩ませる振り幅によるコントロール、最小、最短、最大、最長の動きを体得していきます。

 

 

奥深いゴルフスイングをアカデミーで完成させることが可能!

●日本初!!技術検定でレベルの視覚化!

初心者のレッスンとしてベルヴィゴルフスタジオがメンバーから高い評価を受けている理由の一つに技術検定制度があります。

・コントロールショット
・ロブショット
・インテンショナルボール
・各種クラブのボール打ち分け
・フェアウェイキープ率

他、数十種類 レッスンの中の技術のチェックに欠かせない項目がいくつかあります。

それら全てをより感覚的な動作として作り上げた『基準作りの進捗』を技術検定でチェックしていきます。

・いま自分が技術的にどこにいるのか? その平均値は?

・いざコースに出た時のマネジメントの選択対象となるものは?

メンバーの技術レベル、癖を把握するためにレッスンで培った技術の体得度を検定によって現在のレベルを明確にしていくのです。

ゴルフはショットによる結果の『平均値』が答えです。 1球いい球が打てた! ではなく何度も何度も同じ結果を出せるようにここで技術向上を図ります。

現在、『フェーズ1』の何項目がどれくらいできているのか? という結果を視覚化し、コーチ陣及びカルテによりメンバーとの共有材料にしていることで各々がするべきことを知り、上達に必要な目的意識を持って反復練習をすることができるようになります。

メンバー同士が集うレッスンの場でドキドキしながらゲーム感覚でレベルクリアする経験を得ることでその技術に絶対的な自信を持ち、コースでそれを遺憾なく発揮できるようになり、コーチとの指導上の共通言語ともなり、コース内外でのゴルフ脳の発達を促すことにも寄与しており願ったり叶ったりの結果を作りだしていいます。

最初の4ヶ月でリズムに着手し、約1年ほどでほとんどの方が100切りの結果を生み出す

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